解決法のみにフォーカスする「門学」

それは本当に「凶」なのか? 〜すべてを吉にする考え方〜

2020年1月7日

時のエネルギーを味方につける
時の運鑑定書(link)
1日10通ずつ作成しています。

最終チェックなどもあるので完成ではないですが、
今週末までの送付完了を目指していますので、
お申し込みになられた方、もうしばらくお待ちくださいね。




私自身の時の流れは、
10年ごとの大きな流れにおいて、

生まれてから一昨年までずっと
「バランスを取るエネルギー」が豊富に来ていたのが、

一昨年からピタッと来なくなるという
大きな変化がありました。




このように、
急に大きな「時のエネルギーの変化」があると、

しばらくは、

今までのような調子で物事が進まないので
あれっ?
と思います。




無意識のうちにそれに慣れていけばよいですが、
今までと同じ調子を取り戻そうと思ってもがけばもがくほど、

まったく同じにはならないので
エネルギーを消耗することになります。


職場や学校にいられなくなったりとか
そういうことも起こります。




大きな変化が来ている、とわかっていて
その変化を自ら体験してみると、

最初は慣れなくて
調子が狂う感じがしましたが、

自分のバランスを取るエネルギーが来ないかわりに
何が来てるんだろう?
というところをよく見て
活用しようとしてみると、


じつは私の生まれながらの門(陽官門)にとっては
バランスを取るエネルギーがぜんぜん来ないほうが
やるべきことを淡々とこなせるじゃん?

ということを発見しました。



バランスを取るエネルギーとは、
言い換えれば
自分の性質が丸くマイルドに落ち着くエネルギーです。




それが来ないということは
何かに「偏る」というわけですが、

私の場合、
今年は特にそれが
創門〜財門〜官門、に偏ります。

自分の内側だけを見れば、
財門と官門に大きく偏ります。



これって、
仕事(作業)を淡々とこなせる最強の組み合わせ!!

生まれながらの陽官門にもピッタリ。




新年から家事も仕事もはかどっていますキラキラ

(2020年度は立春からなのですが、私はどうも時の流れを先取りする傾向があるので ←たぶん創門アビリティによる)




淡々とこなすのには
エネルギーの勢いもいらないし
あり余るような元気もいりませんからね!

勢いがあることと、
健康であることはまた別なので。

健康であれば仕事ちゃんとできます!





というわけで

「エネルギーは使いよう」。


どんなにエネルギーがふんだんにきていても、
うまく使えなければ空回り。

どんな質のエネルギーが来ていても、
生かせなければ「今年も何もできなかった」になる。

各種エネルギーが来てないとされても、
省エネでやっていく方法を考え出すことができます。
門学を使えば。




ほかの占いで、
今年は凶だとか
何もしないほうがいいとか
出ることがあると思います。

でもそれは
本当にそうなのか?

どうしてそうなのか?
中身がわからないとなんとも言えないです。

うのみにはしないほうがいいです。
うのみにして、やりたいことができたのに今はよくないからと言ってやらなかったりすることのほうが、
かえって運気が下がります。
自分の中で発生した盛り上がりを活かすのも、大切なことです。




門学を活用して出す「時の運」では、

門鑑定をしている人であれば
自分の生まれながらの門と時の門(=運)がどのような関係にあるかわかるので、

単純に吉とか凶とか
言わなくて済むことになります。




ひたすら、
今年来ているものを活かすにはどうしたらよいか?
を考えればいいんです。

つまり
生まれながらの門が輝くにはどうすればよいか?
ということです。




そして私の場合は、

エネルギー来てない(10年ごとのも1年ごとのも来ない)今年ってサイコー!
バリバリ仕事できるぜ!!

ってことになりますキラキラ




今年のどこかに
「バランスをとるエネルギー」の来ない時期があるみなさん、

門のほうの運気をよく見て、
自分の生まれながらの門と照らし合わせて、

自分の体感を観察しながら
最高の結果が出るように工夫してみてくださいね!



「慣れ」と「工夫」で
どうにでもなります。




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