「門」の光る活動

能力を最大限に高めるためにできること

2018年4月1日

昨日の記事、
何をやってもうまくいかない原因(link)」には
門鑑定済みの方々から
たくさんメールをいただきました。

まだ返信がすべてできていませんが
順次返信しますね。





自分の門(もん)に合ったことならうまくいく、
自分の門(もん)に合わないことはうまくいかない、

というのが原則なのに、



自分の門(もん)に合ったことをしても
なかなかうまくいかない、

ということも
あるかもしれません。









それは、ただ、
これまでが、

自分の門(もん)の認識不足だったり
自分の門(もん)の力を磨いたことがなかったのだったり
するだけだと思います。



つまり、
これからです。




最初に門鑑定を始めたのは
今から3年ほど前になりますが、

初期の鑑定の方々は
最初は戸惑っていた人も
今ではずっと生きやすくなって、


「どんな自分も好きになれた」

「自然にふるまっているだけで
 周囲の人に喜ばれるようになった」

「職場での評価が上がった」

「売上が倍増、3倍増になった(経営者の方)」


などといった声を
たくさんいただいています。

 

 

image

 

 

時間とともに
解決していくので、

やはり「門(もん)」の示す道は
間違っていなかった、と
私もどんどん確信を増すばかりです。




なので
安心して、

自分の門(もん)の力を
高めていけばいいだけです(^^)

(高め方は鑑定書に書いてあります)





門(もん)に合っていれば
力は伸びるものでして、

たとえば私は
2番目に創門の能力がありますが、

長年、

科学研究や
子育てや
ブロック解除セッションなどで

日々
創門の力を全力で伸ばしてきたため、

直感力には自信があります。



生まれながらの第1の門ではないので
無から有を生むほどの力は
ないですが、

自分の決断に関しては
自信が持てます。



きっと、
創門の力をまったく認識してこなかった
創門の人(創門と分かったばかりの人)よりも
直感力は鋭いと思います。

ですが
生まれながらの創門の人が
創門の力を伸ばしていったら・・・・

私なんかより
ずっとスゴイ感性の力を
使えるようになります☆




そんなふうに
私は創門の力は伸ばせたものの、

特に科学研究職だったときに必要だった
修門の力・・・

膨大なデータを、
緻密に分析して、
細かく丁寧に記述していく作業、

多岐にわたる情報を
次々に読み込んで
頭に入れていく作業、

そんな作業は
私に修門がないので
どれだけ努力しても
ぜんぜん伸びませんでした(笑)



時間とエネルギーを
ものすごく消耗しましたし、

身を削る思いだったので
体調も落ちていき、
いいことなかったですね^^;




自分の持っている門(もん)を伸ばすときに、
その門(もん)らしいことをするのは
もちろん大事なのですが、



もう1つ、

体のエネルギーを
高めることも重要だったりします。



同じ門(もん)の人がいたとして、

体調がいい人と
体調がすぐれない人がいたら、

もちろん、

体調がいい人のほうが
結果を出すし、
人へのウケもいいわけです。




中医学(東洋医学)的には
これを
「内臓の強さ」
と言います。



肝(かん)が強いと
やる気や判断力が高まる、

腎(じん)が強いと
継続力や忍耐力が高まる、

といった具合にです。



なので、
体を大事にする、
というよりは
体を鍛えるというニュアンスで、

心身の健康にも
目を向けていただきたいと思います!

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