「門」を日常で使いこなす

占い結果を生かすコツ

2017年9月30日

昨日はお天気も気温も最高でした!


ログハウスのお店で
門(もん)仲間のお友達、Sさんと
ランチしてきました。

 

 

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「ヒマとカネ」
・・・・商人キャラ・財門の人の用語ではこうなる

「自由とゆとり」
・・・・創門も強い官門の私の表現ではこうなる



門(もん)が違うので
世界を見るメガネは違いますが、

フリーランスとして
大切にしているスタイルは同じです。



お互い子供もいるし、
あんまりガツガツやりすぎて
時間と心のゆとりがない生活をしても
人生、トータルで立ち行かなくなるし
楽しくもないので。



ほどほどの
「ヒマとカネ(財門用語)」
「自由とゆとり(創門系用語)」
を楽しむのがちょうどよいね、と。





美味しいランチを食べながら、

昨日は占いなど
吉凶を見る手法の話も
しました。



占いでは、
恋愛や商売などによいタイミング、
出ますよね。

方角・方位を見たりすることもあります。



占いをやっていたり、多用していても
それで良い運を
実際に手に入れる人と
そうでない人がいるのは
どうして?

・・という話。

 

 

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運気のリズムや強弱が割り出せて、

たとえば来年の2月に
恋愛の最高の出会いが来そうだ、

という結果が出たとします。




それをどれだけ生かせるか??



家にずっといたら
出会えもしない。


出会っても
「この人だ」というサインを
キャッチできなかったら、
すれ違って終わる。


出会って
「この人だ」とわかっても、
コミュニケーションを取れなければ
進展しない。



その出会いの質も、

日頃の行動範囲や
どんな人たちと交流しているかによって
きっと変わってくる・・・・




なので、
よく占いをするのに
なかなか物事がうまくいかないとしたら、


自分自身を
引き上げる必要がある、
ということでは
ないでしょうか。





Sさん自身は
自分の門(もん)を知ってから
その門らしい方面で躍進されている人です。


自分が使いこなせる能力を知り
そこに自分を固定して
自分の門(もん)の力を上げていく、

つまり、


門(もん)の力で
ゆるがない自分の根幹を
作っていくと、


結果的に
運が全体的に引き上げられたかのように
実感できる現象があります。




己の能力の活かし方と、
人々の中での立ち回り方を知ると、

生きやすくなり面白くなり、

自分のことを好きになれるから、なのですね。




また、
占いが必要な人と、
あまり必要でない(なくても平気)な人が
いるようです。



なくても平気なタイプは、

野性の勘みたいなアンテナで
運気をキャッチするから
わざわざ占いで告げてもらうまでもなく。

そういうのは
創門(感性ピカイチの門)の資質の力になります。



天才的に発動している創門の人は
むしろ
占いを嫌う傾向があるくらいです。




そして、
門の力、すなわち己の力が高まってくると、

運気の逆風に負けにくくなる
と言われています。


「それをしたらダメ」と言われることに
思いきって飛び込める
体質になるのです。

すると、

たとえ多少のトラブルがあったとしても
全体を見ると、
自分のステージがランクアップしたという
結果になります。




そのようなデータも
全国に散らばる門仲間の方々から
多数報告されているので。


占い(=運気の波の予測)を生かすには
まず自分自身の力を高めよう!

ということですね。




Sさんとゆっくりとお話しできた
よい時間でした。

 

 

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人生は長いし、
これからもお互いに

ゆるりと息長く事業を続け、
ときどき情報交換できたらと思うのでした。

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