迷いを捨てシンプルに自分の資質に集中すると、
大きな力が流れ始める

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華僑やユダヤの人々が、
少数でも確実に大きな結果を残していくために
水面下で使ってきた秘術があった。

それは長らく一部の者だけの秘密とされ、
多くの人に知られることは危険とすらされてきたもの・・。

それは自分の天賦の資質を知り、自分を使いこなす方法。
そこから他人の資質をも読み解けるようになる方法。

多くの人は、本当の自分を知らない。
自分に与えられた能力を知らない。

自然に使いこなせる才能の存在を知らず、
自分の持つ武器の使い方を知らないまま
世間に出されて不利な戦いを強いられる。

「人生とはこんなもの」そう諦める前に、
天から与えられた自分の資質を知り、迷いを捨て、
資質を活かすことに集中すると、
大きな力が流れ込み、出会いや機会にめぐまれはじめる。

この術の名は「門」。
日本人がこれからの時代を生き抜くために、
中国から持ち帰られ、日本人のために体系化されたものである。

自己分析手法と自己成長システムを用いて、
共に己(おのれ)を知り、
己(おのれ)を使いこなす門。

門は生まれながらに天より授かりし、
己(おのれ)が資質を余すところなく生かすための術。

現代社会における勝負や戦い事に使うこともできれば、
各々の資質を活かして組み合わせ、
共に繁栄するための縁とすることもできる。

修羅を生き抜くことにも、
和を創り出すことにも使える秘術。

己(おのれ)を知る、他人を知る、
人と人が各々の違いを知り、認め、生かし合う。

まずは己(おのれ)が幸せのため、
仲間の幸せのため、
ゆくゆくは大自然との調和のため。

「私らしく自然体でいて、しかも周囲の人や環境に溶け込めるにはどうしたら良いのか?
門学には、その答えがあるような気がしました」 〜M様

「門学はこれからの人生(時間やお金)を何のために使って、人生から何を受け取りたいのかを明らかにすることで、
自身のエネルギーの生かす場所を定め人との循環を潤滑にするツールな気がします」 〜S様

「自分の鑑定結果については、なんとなく思っていたものに近い感じでした。
子供のほうは予想外でビックリ。門を知らなければ才能を潰してしまっていたかもしれない…と思いました。
自分や子供のこれからのことがとても楽しみになってきました」 〜T様

 

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